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「沖縄初、沖縄離島シュタットベルケ 島嶼型スマートマイクロコミュニティー構想」の事業化可能性調査 第1回検討委員会を開催

  • 2018/09/10 トピックス

「沖縄初、沖縄離島シュタットベルケ 島嶼型スマートマイクロコミュニティー構想」

りんかい日産建設株式会社、有限会社朝電気、株式会社環境開発公社の3社は、『沖縄県久米島町における「沖縄初、沖縄離島シュタットベルケ 島嶼型スマートマイクロコミュニティー構想」の事業化可能性調査(以下、本調査事業)』について、一般社団法人低炭素投資促進機構(GIO)より平成30年度地域の特性を活かしたエネルギーの地産地消促進事業費補助金:分散型エネルギーシステム構築支援のうち構想普及支援事業の採択(平成30年7月11日付)を受け、検討を進めております。

 

本調査事業は、沖縄県久米島町内での地域の特性を活かしたエネルギーの地産地消の実現に向け、「沖縄離島シュタットベルケ 島嶼型スマートマイクロコミュニティー構想」の事業化の可能性を調査することを目的としており、平成30年9月6日に琉球大学において、第1回検討委員会を開催いたしました。

 

今後は、琉球大学他エネルギー関連の見識者の皆様からの参画、助言を頂きながら、「沖縄離島シュタットベルケ 島嶼型スマートマイクロコミュニティー構想」の事業化を目指して、注力取り組んで参ります。

 

業務管理責任者 土木事業部 営業第二部 環境営業部長 川又 養市

事業統括責任者 プロジェクトリーダー         小山 聡宏

委員会委員長  国立大学法人琉球大学工学部 教授   瀬名波 出